(旧)ページ管理から商品管理へのデータ移行方法【ページ管理】 ID:50387

「(旧)ページ管理移行ツール」の操作手順のご案内です。
本ツールでは、(旧)ページ管理に登録されている商品データ・カテゴリ情報・項目変換設定を、商品管理機能へ移行することが可能です。

※(旧)ページ管理は2023年2月28日(火)をもちまして、提供を終了いたします。

1.事前の確認事項

■対象外のモール
以下のモールは、移行対象外となります。お手数ですが、必要に応じて商品管理にて店舗別商品データの取り込み、ページ作成を行ってください。

・au PAY マーケット
・Amazon

■対象外の項目
以下の項目は、本システムおよびモール・カート側にて廃止されている項目のため、移行対象外となります。

No 機能名 項目
1 ページ基本 商品の仕様
2 ページ基本 長さ単位
3 ページ基本 高さ単位
4 ページ基本 幅単位
5 ページ基本 重さ単位
6 ページ基本 原産国
7 楽天 英語商品コード
8 楽天 英語キャッチコピー(PC)
9 楽天 英語商品名
10 楽天 英語商品説明(PC)
11 楽天 英語画像URL
12 楽天 英語画像説明

No 機能名 項目
13 楽天項目選択肢 英語選択肢名
14 楽天項目選択肢 英語選択肢セレクトオプション
15 楽天項目選択肢 英語横軸名
16 楽天項目選択肢 英語横軸値
17 楽天項目選択肢 英語縦軸名
18 楽天項目選択肢 英語縦軸値
19 Yahoo metaキー
20 Yahoo
パーソナルコード
21 Yahoo ISBN
22 Yahoo
淘日本(タオジャパン)出品フラグ
23 Makeshop カテゴリネーム
24 Makeshop サブカテゴリ
25 Makeshop カテゴリパス

 

2.移行ツールの開き方

【本システム画面】

  1. [商品]→[(旧)ページ管理]よりいずれかのメニューを開く
  1. 画面上部の案内より[移行ツール]のリンクをクリック

3.条件を選択して移行

移行対象店舗、機能などを指定して移行する操作手順です。

【本システム画面】

  1. 「移行対象機能の指定」にて、移行する機能を選択
  2. 「移行対象店舗の指定」にて、移行対象とする店舗を選択

    1にて店舗別ページ・項目変換設定・店舗内カテゴリ選択時のみ有効

  3. 「移行先登録状況による動作について」にて、新規作成時・更新時の動作を選択
  4. 「最終更新日による絞込」にて、必要に応じて日時を指定。
    指定した場合、入力した日時以降に更新・新規作成した項目(データ)のみ対象となります。

    ※一度移行を行うと、次回以降は自動で最終移行日時が登録されます。

  5. [この設定で移行の予約確認を行う]をクリック
  1. 予想合計件数・予想合計以降時間を確認し、いずれかの実行ボタンをクリック

    ・今すぐ移行を開始する
    クリック後、すぐに移行が開始されます

    ※在庫連携など他の処理が行われている場合は完了後に実行

    ・夜間実行の予約を行う
    クリック後、クリック当日の21:00に実行を予約します

  1. 実行状態を確認

    [実行完了]をクリックすると、実行内容をCSVでダウンロードすることが可能です。

4.おすすめ設定を利用して移行

おすすめの条件を適用し、移行する操作手順です。

■条件内容

項目名 適用条件
移行対象機能の指定 全機能
移行対象店舗の指定 全店舗
移行先登録状況による動作について 新規作成時の動き:新規作成を行う
更新時の動作:上書き・更新を行う
最終更新日による絞込 初回   :日時指定なし
2回目以降:最終移行日時が適用

【本システム画面】

  1. [おすすめ設定を利用して移行内容の確認を行う]をクリック
  1. 予想合計件数・予想合計以降時間を確認し、いずれかの実行ボタンをクリック

    ・今すぐ移行を開始する
    クリック後、すぐに移行が開始されます

    ※在庫連携など他の処理が行われている場合は完了後に実行

    ・夜間実行の予約を行う
    クリック後、クリック当日の21:00に実行を予約します

  1. 実行状態を確認

    [実行完了]をクリックすると、実行内容をCSVでダウンロードすることが可能です。

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